News
Back to Home

News
  クォンサンウに関する最新ニュースをいち早くご紹介します。

■ [2003年]
■ [2004年]
  □ 1月

  □ 2月
  □ 3月
  □ 4月
  □ 5月
  □ 6月
  □ 7月
  □ 8月
  □ 9月
  □ 10月
  □ 11月
  □ 12月
■ [2005年]

2004年10月
+ 雪原のモムチャン、クォン・サンウ「零下20度くらい・・・」 + 10月29日
+ クォン・サンウ、キム・フィソン 29日に一旦出国… + 10月29日
+ クォン・サンウ、CF広告大爆発!1ヶ月で20億ウォンの契約 + 10月27日
+ ピに引き続きクォン・サンウまで… + 10月26日
+ キム・フィソンさん頭がとても小さいですね + 10月21日
+ 本人が一番辛いはずです。。。 + 10月21日
+ '悲しい恋歌(スルプンヨンガ)'製作発表会! + 10月21日
+ クォン・サンウ、ピアノの実力は?? + 10月19日
+ 歌手キム・ボムス 「会いたい(ポゴシッタ)」で日本進出! + 10月19日
+ 「天国の階段」パッケージツアー商品登場! + 10月18日
+ 「悲しい恋歌」ムービーで予告編 + 10月18日
+ キム・ヨンジュ、クォン・サンウの愛を奪うことはできない! + 10月12日
+ クォン・サンウ、赤ちゃんを一番よく面倒を見てくれそうな俳優 + 10月11日
+ ソン・スンホン、ドラマ「悲しい恋歌」出演確定的 + 10月11日
+ クォン・サンウ、お化粧が必要なのは・・・ + 10月11日
+ 有名企業の娘、クォン・サンウを誘惑?! + 10月09日
+ 撮影途中に赤んぼうからびっくり’おしっこ洗礼’ + 10月07日
+ クォン・サンウ 障害児たちへのプレゼント + 10月06日
+ 'モムチャン'クォン・サンウ、瓦割りでも'王' + 10月05日
+ 「今度はクォン・サンウだ!」日本進出秒読み + 10月05日
+ クォン・サンウ日本のファンにびっくり! + 10月04日
+ 「天国の階段」ノーカットで6日に日本初放送 + 10月03日
+ クォン・サンウ今年最高の「白馬に乗った王子様」 + 10月03日
Contents
+ 雪原のモムチャン、クォン・サンウ「零下20度くらい・・・」 + 10月29日
クォン・サンウが雪原でCFのために捨て身の撮影を行った。
クォン・サンウは最近ニュージーランドで某化粧品CF撮影のためにまさに苦難の行軍を敢行した。
零下20度の異国の寒さの中でもクォン・サンウはモムチャンらしい気質を失わなかった。普通なら簡単でない演技もテキパキとこなし、周囲のスタッフたちからも賛辞を受けた。
彼はニュージーランドの雪原でコートを投げ捨て雪の中を転がりまた転がり、雪合戦をするなど大変なシーンを消化した。苦労したかいがあったのか、雪原での雪合戦シーンはまるでラブストーリーの一場面を連想させるような仕上がりになった。相手役には女優ユン・ジンソが出演した。
雪で転がるシーンを撮るために何度かNGを出したクォン・サンウは、丘の上で15回転する闘魂を発揮した。NGシーンまで合わせるとすごい回数になる。大変な雪の中のシーンもなんなく消化した彼は周囲の人々から「ユサン訓練所助教出身は違う」と賛辞を受けた。
+ クォン・サンウ、キム・フィソン 29日に一旦出国… + 10月29日
ドラマ’悲しい恋歌(スルプンヨンガ)’チームが29日アメリカニューヨークに発つ。
兵役問題で出国禁止とされたソン・スンホンを除いたキム・フィソン、クォン・サンウなどドラマ’悲しい恋歌’出演陣たちが29日午後6時55分大韓航空便を利用してアメリカへと向かう。ユ・チョリョンプロデューサーやニューヨークに到着したドラマ出演陣、製作陣は一応ソン・スンホンを除いた撮影分を現地で撮る予定だ。
しかしソン・スンホンを除いて撮影することができる分量が制限されるだけに早いうちに自己救済策を用意するという方案だ。製作陣はソン・スンホンの身体検査の日である11月4日まですべての決定を留保するように見える。国会議員嘆願書、兵務庁の立場が複雑に絡むので簡単に代打を求めるよりはソン・スンホンの身体検査結果可否を見て今後の対策を考えるという立場である。
’悲しい恋歌’チームは撮影を終えたあと11月22日頃に帰国する予定だ。
+ クォン・サンウ、CF広告大爆発!1ヶ月で20億ウォンの契約 + 10月27日
クォン・サンウが10月の1ヶ月間だけで20億ウォンを超えるCM出演契約を交わし、主演ドラマ『天国の階段』を引っさげアジアのトップスターとして浮上した。
この不況にもかかわらず、CMモデルとして最高の商品性を兼ね備えたクォン・サンウは絶好調そのものだ。ヘテ飲料の「アミノアップ」と3ヶ月で2億ウォンという再契約に交わしたのに続き、大明(デミョン)ビバルディパークと冬季限定の3か月で3億ウォン、カジュアルウェアブランドの「UGIZ」と来年1年間に6億ウォンの条件で広告モデル契約を交わした。 化粧品ブランド「THE FACESHOP」との再契約はさらに驚くものである。来年6月までの契約期間が8か月も残っている時点で早くも1年間の契約延長を結び、契約金は10億ウォンと知られている。それほどクォン・サンウが同社の認知度と売上げアップに貢献したことを意味している。
そして海外からもクォン・サンウ関連のニュースは滞ることを知らない。最近、SBSドラマ『天国の階段』が香港でスタートするとクォン・サンウの名前がヤフー香港の人気検索語順位3位に入った。国内での人気が海外にも飛び火した格好だ。日本でもフジテレビで『天国の階段』が始まったことから、クォン・サンウの人気が上昇するものと見込まれている。 そんな絶好調のクォン・サンウは28日、アジア攻略のための新たなドラマ『悲しい恋歌』のロケのために米ニューヨークへと向かう。
+ ピに引き続きクォン・サンウまで… + 10月26日
新人有望株のキム・アジュンがぞくぞく男性トップスターのパートナーを務めている。キム・アジュンは去る16日からMBC’シムシムプリ’でピのパートナーに出演したことがあり、続いてクォン・サンウと一緒に大明ビバルディの広告モデルにキャスティングされた。彼女の魅力的な外貌と新人らしくない瞬発力が高い評価を受け、相次いでトップスターの相手役に出演するようになった。
実際には最近‘シムシムプリ’以後NAVER、DAUMなど主要インターネットポータルサイトの検索語順位上位圏に上がるなど人気上昇曲線を描いている。去る23日にはNAVER検索順位1位に上がる結果を見せた。
一方クォン・サンウは冬シーズンの3か月間に3億ウォンという超VIP契約。スキーやスノーボードが得意で「冬男」と呼ばれるクォン・サンウは最近、多くのCMでソフトな表情やコミカルな姿を披露したが、今回のCMでは男らしいクールな姿を演じる。 KTF、サムソン「AnyCall」、「THE FACESHOP」、ハイト・プライムビールなどのCMに出演したクォン・サンウは、早くもCM女王ならぬ今年のCMキング候補として浮上している。クォン・サンウは26日、京畿道・盆唐でビバルディパークのCM撮影を行った後、28日からMBCドラマ『悲しい恋歌』の撮影のために米ニューヨークに向かう。
+ キム・フィソンさん頭がとても小さいですね + 10月21日
クォン・サンウがドラマを通じて初めて会ったキム・フィソンに対して「キム・フィソンさんが頭を結んでいるのを初めて見たのですが、頭がとても小さいですね」と言いながら「年は同じですが演技者としてはとても先輩で、キム・フィソンさんがこのドラマに命を掛けて熱心にしているので、後について頑張ります」と話した。劇中歌手役で出演するキム・フィソン(パク・ヘイン役)の歌の実力がどうかという質問に、クォン・サンウ(ソ・チュニョン役)は「キム・フィソンさんが歌うとこを聞いたが、たくさん練習しなくちゃいけないという気がしたよ」と返事した。
これにキム・フィソンも負けじと「そんなにどこにでも歌の実力を見せてあげてはいけないんです。秘密にしておいてあとから見せてつけようと思ってます」と語り、「実は歌は本当にうまくないんです。頑張って努力します」と言いながら愛嬌たっぷりに返事をした。
国内外取材陣200人余りなど計600人余りが集まったの中で進行された'悲しい恋歌(スルプンヨンガ)'製作発表会で'オールイン'のユ・チョリョン監督は主人公であるキム・フィソンとクォン・サンウに対して「外見的にも魅力があり、人間的にも好きな俳優」と褒め言葉を惜しまなかった。一方この席で主人公ソン・スンホン(イ・ゴヌ役)の出演交代決定が公式的に発表され、製作陣と出演陣もみな不安を隠し切れなかった。ユ・チョリョン監督は「実は言論にソン・スンホンが作品を撮ってからて入隊したいという報道があったが、実状はそうではなかった」とソン・スンホンの台本読み参加についても「私が説得して参加させたこと」と明らかにした。
また「海外の契約部分は単純な製作社の立場だけを考慮することができないので、多くの側面を考慮しなければならなかった」と「個人的には惜しいが最終結果はソン・スンホンが入隊待機中だから交代を前提に他の部分を愼重に検討する」と話した。
+ 本人が一番辛いはずです。。。 + 10月21日
21日午後、ドラマ'悲しい恋歌'製作発表会が開かれたソウルCOEXモールメガボックス1館には500人以上の国内外取材陣と関係者たちが殺到し盛況した。
キム・フィソン、ソン・スンホン、クォン・サンウなど韓流スターたちをキャスティングして企画段階からアジア圏国家を相手に宣伝を行い、日本、中国を含めたアジア各国の取材陣が集まって来た。 現場の雰囲気は、去る9月オーストラリアで撮影した'悲しい恋歌'ミュージックビデオが上映されたあとから徐々に盛り上がった。 続いて行われた記者会見でソン・スンホンの出演問題が一番先に質問されたが、主催側は記者会見の最後まで返答を延ばした。結局製作陣のソン・スンホン交替方針が発表されてから俳優仲間のクォン・サンウとキム・フィソンにこれに対する所感を問う質問が出た。
映画'イルタンティオ!(いったん走れ!)'で共演して以来、お互いの家で泊まるほどの親しい仲であるクォン・サンウはニュージーランドでCF撮影を終えて行事当日に帰国した。「PDや製作社、そして私たち皆が(ソン・スンホンが)出演しなければならないと考えた」と話し始めた彼は「しかし状況がこのようになったし、何を言うことができるでしょうか。今、彼ほど辛い思いをしている人はいないだろう」という言葉で切ない心境を語った。
キム・フィソンやはり「スンホン氏とは中学時代から知り合いの友達です。サンウ氏と同じ思いです。本人が一番大変だと思います」と心情を打ち明けた。熱気を帯びていた記者会見場もソン・スンホンのドラマ降板発表の瞬間には沈んだ空気に変わった。
+ '悲しい恋歌(スルプンヨンガ)'製作発表会! + 10月21日
'悲しい恋歌(スルプンヨンガ)'製作発表会が10月21日午後15時からソウルCOEX MEGABOXで行われた。主演俳優のクォン・サンウ、キム・フィソン、キム・ヨンジュとユ・チョリョン監督、作家が製作発表会に出席した。
中国や日本の記者などが多数招待され、韓流熱風を実感させる会場であった。
またここで、ソン・スンホンの'悲しい恋歌(スルプンヨンガ)'主人公の交替が確定された。ユ・チョリョン監督は個人的には惜しいが様々な側面を考慮した結果ソン・スンホンが入隊待機中である関係で配役入れ替えを前提に他の方向を愼重に検討中だと明らかにした。
一緒に主演を引き受けたクォン・サンウは「彼自身が一番辛いだろう」と話し、キム・フィソンは「あまり胸が痛い。うまく解決されたら良いが」と切なく語った。
+ クォン・サンウ、ピアノの実力は?? + 10月19日
中国大陸がクォン・サンウのピアノ姿に絶賛を送っている。
10月18日付け中国大洋報は「某広告CFでクォン・サンウが海岸でピアノ椅子に座って両腕を開けて目をつぶっている姿が非常に印象的」と報道した。 新聞はまた「香港で放映中である『天国の階段』が5位圏内に入る視聴率を維持し、クォン・サンウがたくさんの中華圏視聴者たちを泣かしている」と付け加えた。
クォン・サンウは実は今年の初めにSBSドラマスペシャル「天国の階段」でもピアノ弾く姿を何回かお披露目した事がある。しかし当時はただ鍵盤を叩く振りをしたばかりだった。 そんな彼が再びピアノを弾くようになった。キム・フィソン、ソン・スンホンと一緒に撮影中の「悲しい恋歌」で歌手ヘイン(キム・フィソン)のために歌を作る作曲家チュニョン役にとして出演するからだ。それで彼はこのごろピアノの個人講師を招聘し公式的な日程以外の大部分の時間を割いて厳しい練習をこなしている。
今年始めの映画「マルチュッ通り残酷史」では短期間で慣らしはしたがかなりなギターの実力をお目見えし、‘モムチャン’スタークォン・サンウの音楽的才能が今度も光を発するか期待される。
+ 歌手キム・ボムス 「会いたい(ポゴシッタ)」で日本進出! + 10月19日
'ポゴシッタ'の歌手キム・ボムスが日本に進出する。
キム・ボムス所属社チームエンターテイメントは「SBSドラマ『天国の階段』が日本のフジTVで放送されていることと関連し、ドラマ主題歌'ポゴシッタ'を日本語でレコーディングした」と19日明らかにした。「天国の階段」は去る2日から衛星放送を通じて日本で初公開され、地上派放送をも16日から開始されている。
'ポゴシッタ'の日本語を引き受けたカドヤテツロウ氏は「キム・ボムスの感性を刺激する歌を日本人に伝えるのが目標」と言いながら「現在は極少数の日本人だけがこの歌を知っているが、今年中に80%以上が認知するようにマーケティング活動をする計画」と明かした。
キム・ボムスは国内歌謡では初めで'一日'リメークバージョンである'ハローグッバイハロー'(Hello Goodbye Hello)でアメリカビルボードチャートに上がった歌手で、今後ドラマ主題歌で日本に進出するため期待を集めている。
+ 「天国の階段」パッケージツアー商品登場! + 10月18日
ドラマ「天国の階段」が'韓流観光ブーム'を引き継ぐ。
チェ・ジウ主演のドラマ「天国の階段」が去る16日から地上派放送を始めると直ちにこれをテーマにした観光パッケージが登場し、韓国観光客募集が熱気を帯びている。
11月からソウル近郊の撮影場、無衣島などを訪問するようになる「天国の階段」旅行パッケージは、現在も人気を博している「冬のソナタ」の後を引き継ぐ目玉商品になる見こみだ。
7月から販売されている「冬ソナツアー」はソウル市内と南怡島を訪問するもので旅行業社JTBでだけでも8月〜10月の間に当初の予想の3倍にあたる1,500人が利用したと伝えられている。
ペ・ヨンジュンが主演したドラマ「ホテルリア」の舞台になったホテルで泊まるパッケージも人気だ。「天国の階段」のロケ地をテーマに6個のコースで分けられたこの商品は12月までに3千名の観光客募集を目標にしている。このように韓流ドラマ人気を通した'韓流観光'は今年の冬にも続く見こみだ。
+ 「悲しい恋歌」ムービーで予告編 + 10月18日
‘悲しい愛の大叙事詩、悲しい恋歌’
トップスターキム・フィソン、クォン・サンウ、ソン・スンホン主演の‘悲しい恋歌(スルプンヨンガ)’のミュージックビデオがベールを脱いだ。 この‘悲しい恋歌’MVは長年の親友同士であるクォン・サンウ(チュニョン)とソン・スンホン(コヌ)がキム・フィソン(ヘイン)を間に繰り広げる三角関係の愛が大きい骨組みを成すドラマと同じ内容。20部作ドラマの圧縮版とでも言えるほどだ。更にブロックバスター映画のような息詰まるカーチェースシーンと香港ノワールを連想するようにするソン・スンホン、クォン・サンウの火花散るアクションシーンなどが見どころ。
挿入曲‘ヘインのテーマ’(仮題)はクラシックギターの美しいメロディーで、秋の寂しい雰囲気に合わせて一層悲しさをつのらせる感じだ。‘ヘインのテーマ’はブラウンアイズのメンバーだったユン・ゴンが作曲を担当しキム・フィソンが歌を歌う。しかしまだ彼女の歌った曲が準備されておらずファンたちの惜しさが伺える。実際の歌はドラマの中で聞くことができるようである。
ミュージックビデオに挿入される他の曲もユン・ゴンが作った曲で、今月末に発表予定である彼の新しいアルバムの収録曲である。30分ほどのこのミュージックビデオは21日午後3時ソウル三星洞メガボックス1館で行われる‘悲しい恋歌’製作発表会で公開される。
先月オーストラリアシドニーとブリスベンでのオールロケで撮影された‘悲しい恋歌’ミュージックビデオは、実際ではドラマの背景と同様にアメリカニューヨークを背景とする。オーストラリアで撮影された映像をパターンに最新グラフィック技法とあらかじめニューヨークで撮影された背景映像を技術的に編集し見る人々にはニューヨークを背景にしたように見せるそうだが、大きい差異もないように編集されている。ニューヨークマンハッタンの全景とマンハッタンとニュージャージーを繋ぐ橋の上を走るオートバイなどが臨場感を与える。
‘製作発表会用’のこのミュージックビデオは先に言及した2曲以外に‘悲しい恋歌’のメインタイトル曲を追加して3バージョンに分けて歌に合わせて再編集される。今後月末から各地上波とケーブル放送を通してファンにお目見えする予定だ。
+ キム・ヨンジュ、クォン・サンウの愛を奪うことはできない! + 10月12日
‘四番目の主人公は誰?’
ミスコリア出身のタレントキム・ヨンジュがクォン・サンウ、ソン・スンホン、キム・フィソンなどが出演することで一躍話題のドラマ'悲しい恋歌(スルプンヨンガ)'の四番目主人公チャ・ファジョン役に落着した。キム・ヨンジュの一側近は「ドラマ製作陣と出演可否をついて長い間水面下の接触をしてきて出演が最終的に決まった」と語った。
キム・ヨンジュが引き受けたチャ・ファジョン役は劇中クォン・サンウとキム・フィソンの愛の構図の中で新たな三角関係を形成する人物だ。幼い頃から彼らと一緒に育って来ながらクォン・サンウに対する愛を育み、キム・フィソンとは引くことのできない愛情対決を繰り広げる。特に劇中に活気を与える様々なエピソードを通じて悪役イメージをお披露目する予定で、視聴者たちの目を捕らえる勢いだ。
キム・ヨンジュは今回の配役が決まるまでに2度のシナリオオーディション、2度のカメラテスト、1度のダンステストなど計5回のオーディションをパスするなど、困難な過程を乗り越えてなければならなかった。
幾多の美女タレントたちが配役の候補に上がった状況でキャスティング過程は易しくなかったからだ。キム・ヨンジュは去る7日出演者全体の台本読み練習を行う際に、今まで磨いて来た演技の実力を精一杯に誇示し製作陣の賛辞を受けたという話だ。
キム・ヨンジュはこのキャスティングでキム・フィソン、クォン・サンウ、ソン・スンホンなど国内のトップスターたちと肩を並べトップスターの座へと一歩近づくだけではなく、中国・日本など‘韓流熱風’に乗ってアジア圏視聴者たちを狙ったこのドラマに出演することで、韓流スターのリストに自分の名を連ねるチャンスを得ることになった。
去る99年ミスコリア出身のキム・ヨンジュはこの間ドラマ‘氷花’、‘母よ、姉よ’などを含めサンシルクシャンプー、LG投資証券など20編に近い広告モデルとして活躍して来た。
+ クォン・サンウ、赤ちゃんを一番よく面倒を見てくれそうな俳優 + 10月11日
ネチズンたちはにシングル男性に赤んぼうを任せたら一番よく面倒を見てくれそうな男性芸能人としてクォン・サンウを選んだ。
人気度調査専門インターネットサイトVIP(www.vip.co.kr)が最近利用者1万1863人を対象にこのようなアンケート調査を実施した結果、クォン・サンウは55.7%の支持を得て1位に上がった。
2集アルバムの後'分身'で活動している歌手のセブンは46.4%で2位にランクインし、東方神妙(36.4%)、神話(21.6%)、'マジック'のカン・ドンウォン(19.1%)などが後に続いた。
+ ソン・スンホン、ドラマ「悲しい恋歌」出演確定的 + 10月11日
ソン・スンホンの出演可否で関心を集めていたドラマ'悲しい恋歌'製作陣がソン・スンホン出演を事実上認めた。
ドラマ'悲しい恋歌'の共同製作社であるポイボスは11日クォン・サンウとキム・フィソンだけではなくソン・スンホンが参加したポスター10余種類を公開した。
去る9月オーストラリアのシドニー、ブリスベンで行われたミュージックビデオおよび予告篇の撮影当時、ポスター用のスチール写真撮影も同時に行ったということ。主演俳優の単独ポスターと三人が一緒に写ったポスターなど総10余種類だ。
目を引くのは日本語でも製作されたということ。ソン・スンホンの出演作である'夏の香り(ヨルムヒャンギ)'が日本衛星TVで放映されソン・スンホンの日本国内での人気が高まる一方、'悲しい恋歌'に対する投資も日本から相当な部分で成り立っている。
日本有力紙である毎日新聞が去る4日付けで「数多くの海外ファンたちが兵役忌避が明かされた韓国の人気俳優ソン・スンホンの入隊を、ドラマ撮影後に延期してくれと言うメールを送っている」伝えた。この新聞は日本ファンたちから1万余通、中華圏ファンたちから4万余通のメールが送られた報じた。
ポイボスのキム・グァンス代表は「21日午後3時ソウルメガボックス1館で開かれる'悲しい恋歌'製作発表会でこれに関連して製作社の立場を明らかにする」と言いながらも「決してソン・スンホンが軍隊に行かないという意味ではなく、兵役忌避事件が起こる前から彼以外を考えることは難しかった」と話しながらドラマ出演の不可欠さを迂迴的に表現した。この作品の演出を引き受けたユ・チョリョンPDもやはり「ドラマの企画段階から親しい友人の仲であるクォン・サンウとソン・スンホンを念頭に描いた作品だ。兵役担当部署が少しだけ余裕をくれて、ファンたちが了解してくれるならばソン・スンホンと一緒に行くつもりだ」と語っている。
製作社側は21日に開かれる製作発表会でDVDと写真集を含む事前製作物を一斉にお披露目し、このドラマが韓国だけではなくアジア市場を念頭に置いた作品であることをもう一度アピールする計画だ。この日のイベントには客席規模(485席)を超える500人余りの国内外取材陣が参加する。'悲しい恋歌'は今月末アメリカニューヨークで本格的な撮影を始めるが、国内撮影がもう始まりウオーミングアップをしている。
+ クォン・サンウ、お化粧が必要なのは・・・ + 10月11日
クォン・サンウが化粧?
トップスタークォン・サンウが‘化粧’をして話題だ。他でない化粧品ブランド‘THE FACE SHOP’のCFからだ。面白いことはクォン・サンウの‘化粧’は顔ではなく手に必要だったということ。クォン・サンウの顔はとても肌が良く、最小限のメーキャップだけでもクローズアップするのに十分だったという製作陣の話。
問題になったのはクォン・サンウの手。ユン・ジンソの頬を優しく撫でるシーンを撮影するために自分の手をクローズアップすることになってクォン・サンウはとても荒てた。’モムチャン’俳優らしくアクション演技を数多くこなしてきたため手には傷が多かったせいだ。
結局製作陣はクォン・サンウの手を化粧するのに顔のメーキャップの二つの倍以上の労力を費やさなければならなかったという話だ。ファンデーションで手の傷を隠すためにそれ位多くの時間が必要だったそうだ。クォン・サンウも傷の多い手の甲はそろそろとユン・ジンソの髪の毛の中に滑り込ませ、柔らかいな指のラインのみを露出し演技力を見せてくれた。
+ 有名企業の娘、クォン・サンウを誘惑?! + 10月09日
トップスタークォン・サンウが某有名企業代表の娘から‘隠密な誘惑’を受けた。
クォン・サンウの一側近は最近「有名企業から広告モデル契約渉外のための依頼を受けが、聞いてみるとその企業の娘と会って欲しいという頼みだった。巨額を提示して隠密な場所で会って欲しいという笑えない提案をしてきて荒てた」と打ち明けた。
この側近は「なにしろ唐突の提案で訳もなく何か誤解が生じるのではないかと心配で、むしろ私たちがモデル渉外のために会ったこと自体を隠さなければならなかったくらいだ」と付け加えた。
彼によるとこの企業は業界では屈指に数えられる有名企業である。問題の企業代理人は去る10月初クォン・サンウの側近と会った席で自分の企業の広告モデルをやって欲しいと提案し仕事と係わる話を始めた。クォン・サンウ側はこの企業が社会的な認知度が高い企業で広告出演可否を愼重に検討したが出演料と契約期間などの問題にぶつかりモデル契約提議を婉曲に拒否した。問題はその後に生じた。この代理人は直ちに「実はクォン・サンウに会おうとするところにはもう一つの理由がある。会社代表の娘がクォン・サンウの熱烈なファンで彼女と一回会って欲しい。会ってくれればそれに相応する対価を払う」という‘極秘提案’を出してきた。
クォン・サンウ側は急な代理人の提案に当惑し「ドラマ撮影のためまもなくアメリカに発たなければならないのでだめだ」と提案を断った。しかし代理人は「むしろ良かった。アメリカで会えば周り人々の視線も気にすることはない。アメリカへ行く」と執拗に話している。
クォン・サンウの側近は「彼がスターダムに登ってからは、こんなあんな出会いを持とうという提案をよく受ける。しかし今回の提案は何しろ唐突極まりなく言葉も出てこない」と打ち明けた。この側近はこの日の会合以来、この代理人から一日に3、4回ずつ電話を受け相変らず執拗に迫られるせいで電話ノイローゼにかかりそうだと訴えた。
+ 撮影途中に赤んぼうからびっくり’おしっこ洗礼’ + 10月07日
「ハハハ、なんだよこいつ〜!」新世代スタークォン・サンウが写真撮影の途中で赤んぼうからびっくり‘おしっこ洗礼’を受けながらも、笑みをたたえた事実が一歩遅れて明かされた。
クォン・サンウは最近写真家チョウ・セヒョンと一緒に「2004 天使たちの手紙」というテーマで写真撮影を行ったが、カメラを構えた瞬間彼の‘パートナー’である生後2ケ月の赤ちゃんが急におしっこをしてびっくり驚かせた。この日クォン・サンウの撮影を担当したチョウ・セヒョン氏は「赤ちゃんが緊張したのか急に反応を見せて驚いた。しかしクォン・サンウはこの時も怒ったりせずにむしろ’子供が驚いたみたいだ’と心配する姿を見せた」と語った。
クォン・サンウのマネージャーは「ドラマや映画以外の撮影は久しぶりであどけない赤んぼうと撮影をしてなのかサンウの表情が凄く明るかった。これからも機会があれば多様な方法でお手伝いしたい」と明かした。クォン・サンウが‘おしっこ洗礼’を受けながら苦労して撮影したこの写真たちは、来る11月1日から10日までソウル市庁広場で写真展を通じて一般に公開される。
+ クォン・サンウ 障害児たちへのプレゼント + 10月06日
クォン・サンウ、キム・ジョンウン、イ・ジョンギルなどが意気投合。6ケ月間かけて撮影した写真展来月開催。
新世代スターキム・ジョンウン、クォン・サンウ、キム・ミン、世界的指揮者チョン・ミョンフン、アテネオリンピック卓球金メダルリストユ・スンミンなどが障害児童および未婚母を持つ児童のために意気投合した。
彼らは写真家チョウ・セヒョンさんと手を取り合い、去る6月から「2004 天使たちの手紙」というテーマで写真撮影を行い、今月4日クォン・サンウを最後に6ヵ月余りの長い日程を締め切った。今回撮影された写真は来る11月1日から10日までソウル市庁の広場で写真展を通じて一般に公開される。
去年に引き続き大韓社会福祉会と手を取り合って進行するこの行事は、彼らの他にチャン・ヒャンスク(ヨルリンウリ党国会議員)、オ・セフン弁護士、タレントのチ・ソン、イ・ジョンギル、ハン・ウンジョン、歌手イン・スニ、アナウンサーキム・ボンスなど社会の名士が多数参加した。
キム・ジョンウン「私は行事に参加する前までは障害児童や未婚母を持つ児童たちに対してあいまいな考えを持っていた。百の言葉より実践が重要だという事実を今回とても痛感した」と語った。大韓社会福祉会などがこの行事を準備することになったのは’家庭崩壊’が社会問題として台頭している現代、血縁中心ではなく愛が重要視された家族の真の意味を伝えたい思いからだった。
大韓社会福祉会関係者は「伝統的な血縁中心の家族概念を脱して、愛で結ばれた家族の価値を知らせたかった。この写真展では入養家庭など多様な家族の形態が提示されるだろう」と明かした。スターたちと写真展を準備して来たチョウ・セヒョンさんは「人々の愛が必要な障害児童および未婚母を持つ児童たちが多い。今度の写真展をきっかけにもっとたくさんの人が子供達に関心を持ってくれたらと思う」と話した。
+ 'モムチャン'クォン・サンウ、瓦割りでも'王' + 10月05日
トップスタークォン・サンウがファンたちの前で‘モムチャンスター’の真の姿を魅せた。
クォン・サンウは3日午後ソウル江南区トンヨンアートホールで開かれたファンクラブ‘チョンサンウサン’3期創立式で瓦割りの実力を誇示した。
クォン・サンウはこの日、瓦を積んで手を守るためのタオルも敷かないまま一気に瓦割りをお披露目した。またライブで歌の実力まで見せて1,000人余りのファンたちの歓呼を受けた。
この日ファンクラブ創立式会場には母親はもちろん母の友達まで招待し特別な親孝行ぶりを誇示してファンたちの熱烈な拍手を浴びた。クォン・サンウはこの日ファンたちの前で自分の次回作であるドラマ‘スルプンヨンガ(悲しい恋歌)’と映画‘野獣’に出演するようになった理由、彼だけが持つ演技に対する悩みなど様々な話を打ち明けた。
+ 「今度はクォン・サンウだ!」日本進出秒読み + 10月05日
「ヨン様」ベ・ヨンジュンに引き続き、日本列島はイ・ビョンホンの熱気でむんむん状態。引き続きクォン・サンウの日本進出が秒読み段階に入り注目が集まっている。
韓国のトップスターたちがみな日本列島攻略に出ている中でクォン・サンウは少し静かだったところ、多くの人々がクォン・サンウの日本進出に関心を寄せていたことは事実だ。クォン・サンウはこの間、日本市場への進出を控えプロモーション活動の進行方向に対する構想を練りながら、事前準備作業を行ってきたと伝えられている。
クォン・サンウの所属社であるアイスターシネマ側は「日本のあるエンターテイメント会社と契約を結んで、日本市場を本格的に攻略する計画だ」と明らかにして、「細かい条件の調整だけが残っている状況なので、すぐにでも具体的な活動計画が決まるだろう」と付け加えた。
数多くの日本のエンターテイメント会社からラブコールを受けて来たクォン・サンウは、現在日本で個人的なファンクラブができるなど認知度が急上昇中だ。来る6日から日本最高の韓流スターチェ・ジウと一緒に熱演したドラマ’天国の階段’が放送されれば、クォン・サンウもやはり日本での最高の韓流スターに位置付けられるようになる可能性が高くなっている。彼が出演した’天国の階段’は国内で放送されたこととは違い全編ノーカットバージョンが放送される予定で意味もより深い。また、アジア圏市場を狙った超大型ブロックバスタードラマ’スルプンヨンガ(悲しい恋歌)’に出演し放送されるようになれば、クォン・サンウ波がどこまで及ぶようになるのかは誰にも予測がつかないだろう。
’冬のソナタ’の熱風で現在多くの韓国ドラマが日本で放送されているか、放送待機状態だ。’天国の階段’はチェ・ジウ、シン・ヒョンジュン、クォン・サンウなど最高のスターたちが出演したドラマで、日本のテレビ業界で’冬のソナタ’の後の台風の目になってくれる可能性が高い作品と言われている。クォン・サンウは今度のドラマをはじめに大々的な海外市場プロモーションに突入することになる。日本女性たちの好む外貌と体つきをあわせ持つクォン・サンウの日本進出は注目に値するだろう。.第2の「ヨン様」になってくれるか見守ろう。
+ クォン・サンウ日本のファンにびっくり! + 10月04日
モムチャンスタークォン・サンウが日本ファンたちのびっくり訪問でにっこり笑顔。
クォン・サンウは3日午後ソウル江南区駅三(ヨクサム)洞アートホールで3期ファンクラブ創立式を開催した。最近公開席上で起きた相次ぐ舌禍を意識したように、徹底的な非公開の内に進行された今回のファンミーティングには、国内ファン1,000人余りだけではなく日本から来た40人余りのファンが参加しクォン・サンウを喜ばした。
クォン・サンウの所属社の一関係者は4日「日本で’天国の階段’がまだ放映されていない状態でこんなにたくさんのファンの方たちが尋ねて来るとは想像もしていなかった」と嬉しい表情を隠すことができなかった。今年の超話題を集めたSBS’天国の階段’は日本で6日からフジTVの衛星チャンネル(BS)を通じて放映される。’天国の階段’は‘冬のソナタ’で日本で‘ジウ姫’という愛称を受けているチェ・ジウが主演を務めたと放映前から日本で話題を集めている。
クォン・サンウの所属社側は今回の日本ファンの訪問で「クォン・サンウの日本進出の可能性が一段と大きくなった」と期待感を現わした。実際にクォン・サンウが主演を引き受けた‘スルプンヨンガ(悲しい恋歌)’に対して日本での関心が相当高いだけでなく、現在日本のマネージメント社たちからラブコールを受けている。‘天国の階段’が日本で大旋風を巻き起こした場合、本格的な日本プロモーションに乗り出す計画だ。
+ 「天国の階段」ノーカットで6日に日本初放送 + 10月03日
ドラマ'冬のソナタ'を通じて、日本国内の韓流熱風の主役に躍り出ているチェ・ジウが主演を務めるSBS TVドラマ'天国の階段'が6日から日本で初めて放送される。
'天国の階段'の海外輸出業務を担当しているSBSプロダクションは最近「'天国の階段'が6日からフジTV衛星チャンネルであるBSを通じて毎週水曜日午後8時から日本全域において放送される。16日からは毎週土曜日午後4時から地上派でも放送が開始される」と明かした。
最近日本の報道によると'天国の階段'は5千万円で日本に輸出された。これは先月初旬の'パリの恋人'(7千万円)販売契約以前まではドラマ日本輸出史上最高額だった。特に'天国の階段'は既存韓国ドラマが55分内外で編集放送されたのとは違い、カットシーンなしの全編が放送される予定だ。
同時に'冬のソナタ'でチェ・ジウの声を担当した日本の人気声優田中美里が今回もチェ・ジウ役を引き受けている。編集と字幕などの仕上げ作業も'冬のソナタ'を引き受けた日本製作業者がそのまま担当している。
去年12月から今年の2月までSBS TV放送された'天国の階段'は最高視聴率42.4%と平均視聴率31.9%を記録するなど、国内で最高の旋風を巻き起こし人気を呼んだ記憶も新しい。
チェ・ジウと一緒にドラマに出演したクォン・サンウとキム・テフィも今度'天国の階段'の放送に合わせて日本で人気を広げることができるようである。
+ クォン・サンウ今年最高の「白馬に乗った王子様」 + 10月03日
'モムチャン'クォン・サンウが今年最高の「白馬に乗った王子様」に選ばれた。
インターネット順位専門サイトであるVIP(http://www.vip.co.kr)が「想像の中であなたをシンデレラにしてくれる王子様になって欲しいと思う俳優は?」というアンケート調査を行った結果、クォン・サンウが全体8252票の中で24.5%の2023票を獲得し俳優の中で最高の白馬に乗った王子様に選ばれた。
クォン・サンウに引き続き'パリの恋人'のイ・ドンゴン、'柔らかいカリスマ'カン・ドンウォンが白馬に乗った王子様2位の席をおいて熾烈な争いを繰り広げた。イ・ドンゴンは1554票(18.8%)を得て、1509票(18.3%)を得たカン・ドンウォンをわずか45票上回り2位を守った。
他にも最近ノンストップ4に引き続きアイルランドで主演を勤めたヒョンビンが828票(10.0%)で4位に上がり、ソ・ジソブとウォン・ビンはそれぞれ393票(4.8%)と358票(4.3%)を得て白馬に乗った王子様の隊列に加わった。

Since April 1, 2004 Copyright(C) 2004 ::: lucky's Blue ::: All Rights Reserved. Mail to me
 Home  |   Introduction  |   Character  |   News  |   Works  |   Gallery  |   Board  |   Tips  |   Link  |   Mail  |