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  クォンサンウに関する最新ニュースをいち早くご紹介します。

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2004年12月
+ '悲しい恋歌' 音楽ドラマとしての差別化で勝負する! + 12月31日
+ クォン・サンウ、ヨン・ジョンフン、MCモン '3人の男のクリスマス' + 12月31日
+ 「クォン・サンウの私生活」DVDシリーズで + 12月31日
+ '悲しい恋歌' オープンセット、仁川オンジン郡に18億をかけて + 12月27日
+ クリスマスも撮影してます! + 12月24日
+ クォン・サンウ アジアツアーで'韓流スター固め' + 12月22日
+ 「ジソバ、最後まで頑張れ!」 + 12月22日
+ 仲良しクォン・サンウとMCモンの'あどけない目線'! + 12月21日
+ クォン・サンウ「久し振りにギターを弾くとうまくできないな、、、」 + 12月21日
+ ドラマ '悲しい恋歌' チャンドン駅舎に大規模のテーマモールを製作 + 12月21日
+ テレビドラマ「悲しい恋歌」をマンガで + 12月15日
+ 'モムチャン' クォン・サンウ極秘写真集で列島を誘惑! + 12月15日
+ お台場でファンと一緒にミニトークショー + 12月12日
+ クォン・サンウ「それなりに男性味のある'モムチャン'です」 + 12月12日
+ 初来日クォン・サンウ、成田空港が揺れた! + 12月12日
+ クォン・サンウ国内撮影で負傷しながらも闘魂魅せた! + 12月10日
+ '悲しい恋歌' 国内での初撮影開始 + 12月10日
+ お願い!成田に行ってくれ! + 12月09日
+ '悲しい恋歌' ポスター公開 + 12月09日
+ '悲しい恋歌(スルプンヨンガ)' ニューヨーク撮影現場の写真公開 + 12月07日
+ 日本攻略!来年はクォン・サンウ・・・日本進出プロジェクト公開 + 12月07日
+ 12日から'天国の階段'日本プロモーションに参加 + 12月06日
+ クォン・サンウ、パク・ヨンハなど韓流スターたちが続々日本に! + 12月05日
+ クォン・サンウ、ぺ・ヨンジュンから引き継ぐ韓流の主人公 + 12月01日
Contents
+ '悲しい恋歌' 音楽ドラマとしての差別化で勝負する! + 12月、31日
キム・フィソンは視覚障害の歌手、クォン・サンウは天才プロデューサー、ヨン・ジョンフンはレコード製作者。彼らはこの間見られなかった新しい姿を格調高い映像と共に隠して来た才能をお披露目する。
純粋な感受性を持った天才芸術家たちの熱情と愛を通じて自分たちの人生の真の価値と意味を探してみせるという '悲しい恋歌' で、キム・フィソンはOST主題歌を自らピアノ伴奏をして熱唱する予定だ。クォン・サンウ、ヨン・ジョンフンも直接ピアノを弾き、ギターを演奏する。彼らの隠れた才能を見せてくれることで、トップ歌手と伝説の名曲が誕生する過程をリアルに再現し、事実性と専門性を高めるというのが '悲しい恋歌' だけが持つ差別性である。
70億規模のブロックバスタードラマであるほどの巨大スケールの中で息づく出演者たちの熱演とドラマの中で登場する音楽たちは、視聴者たちの目と耳を楽しませてくれるはずだ。
+ クォン・サンウ、ヨン・ジョンフン、MCモン '3人の男のクリスマス' + 12月31日
クォン・サンウ、ヨン・ジョンフン、MCモンがクリスマスイブを一緒に過ごした。
1月5日に初放送を控えている '悲しい恋歌' チームはクリスマスも特別なことはなく仁川のある島でMBC '悲しい恋歌' の撮影を一緒にしたとのこと。
劇中ヨン・ジョンフン(ゴヌ役)の別荘が建てられたこの島は、クォン・サンウ(チュニョン役)、ヨン・ジョンフン、MCモン(ジンピョ役)が厚い友情を分け合い、チュニョンとヘインが短くも美しく悲しい愛の思い出を作る場所となる。 この日クォン・サンウとヨン・ジョンフン、MCモンは海に向かって歓声を上げるシーンや、別荘に向かいながらバイクに乗って楽しそうに走るなど、厚い友情を画面上に映し出した。
クォン・サンウ、ヨン・ジョンフン、MCモンは週末も返上し一生懸命に撮影に励んでいる。
+ 「クォン・サンウの私生活」DVDシリーズで + 12月31日
'韓流スター'クォン・サンウが日本でシリーズ形式のDVDを発売する予定だ。
クォン・サンウの所属社であるアイスターシネマの関係者は「クォン・サンウの日常的な姿を盛り込んだDVDをシリーズ形式で日本で売り出す計画」と言いながら「他の芸能人の動画像と比べて、更に日常的で親近感の沸く人間的な姿を映し出す予定」と明らかにした。このDVDは来年2月に発売されるクォン・サンウの写真集とは違う形式で準備される。
クォン・サンウはこのシリーズDVD発売を控え、企画を引き受けた日本の有名流通社と水面下で接触している。日本の企画社側はこのDVD製作と関連し破格的なギャランティーの他にランニングボーナスを約束するなど、特級待遇を約束したことと知られた。
特に企画社側は3,000〜4,000円余りの価格で続々と彼の写真集をお目見えし、一般ファンたちに容易に近付くという戦略を立てている。
一方来年2月頃に発売予定であるクォン・サンウの写真集はおよそ35億ウォン分もの先行注文を受け、日本出版業界を驚かせている。今度の写真映像集には写真と一緒に撮影当時のメイキングフィルムなどが挿入される予定だ。
+ '悲しい恋歌' オープンセット、仁川オンジン郡に18億をかけて + 12月27日
ドラマ '悲しい恋歌' のオープンセットが建設された。
来る1月5日に初放映されるMBCブロックバスタードラマ '悲しい恋歌' の主要セットが仁川オンジン郡に工事費18億ウォン、総面積300坪規模で去る24日にオープンし、当日テープカットと共にヨン・ジョンフン(イ・ゴヌ役)とクォン・サンウ(ソ・チュニョン役)などが初撮影を行った。
劇中ヨン・ジョンフンの別荘として登場することになるこのセットはクォン・サンウとキム・フィソンなどがいつも遊びに来て友情と愛情を交わす象徴的な場所。ゴヌが全面ガラス張りの2階の部屋から遠く夕陽を背にしながらピアノを演奏するシーンなど、華麗な映像美学が引き立つ場面のために細心にデザインされた。
キムジョンハクプロダクションのある関係者は、今後の観光の名所に急浮上することを念頭に置いて当初から完璧な建築物として建てたし、カフェやペンション、迎賓館など多様に活用することができるはずだと語った。
'悲しい恋歌' のセットは 'フルハウス' のセットとわずか200メートル離れた所に位置している上に、近隣には'天国の階段' の撮影現場もあり、今後のこの一帯がドラマセットが殺到している観光の名所に急浮上するだろう。
+ クリスマスも撮影してます! + 12月24日
一年が暮れるこの時期に街頭から聞こえるキャロルでときめくようなクリスマスが鼻先に迫っている。
ホワイトクリスマスを夢見て、幸せな一日になるのを願うのはすべての人々の想い。しかし、忙しいスターたちにクリスマスは楽しむことができないただの '夢のような一日' であるだけだ。
MBCドラマ '悲しい恋歌' の主人公キム・フィソンとクォン・サンウもまた、クリスマスは特別な日ではなく平凡な一日の連続にすぎず、相変わらずの撮影に臨む。今回の撮影は仁川に位置するある別荘で行われた。キム・フィソンはピアノ弾き、クォン・サンウは彼女を暖かい眼差しで見つめるシーンなど、切ない愛の模様を織り成すという計画だ。
すでにアメリカでヨン・ジョンフンとのキスシーンを撮ったキム・フィソンが、今度の撮影ではストーリー展開が一転する機会となるクォン・サンウとのキスシーンが撮られるのではと、多くの人々の注目を浴びている状態だ。
一方、撮影現場のスタッフたちはクリスマスをそのまま送ることができないという気持ちが大きいようである。正確なスケジュールが出次第、素朴なパーティーを準備するという後日談である。どうであれ、すべての人々の心だけは暖かいクリスマス。たとえ撮影現場で仕事をして一日を送るともキム・フィソン、クォン・サンウにも楽しい一日になることは間違いない。
来る1月5日初放送を控える '悲しい恋歌'。彼らが流した汗の分だけ美しいドラマが誕生するのを期待する。
+ クォン・サンウ アジアツアーで'韓流スター固め' + 12月22日
韓流スタークォン・サンウが来年初めに大規模なアジアツアーに出る。
クォン・サンウの所属社であるアイスターシネマは「来年初めに香港、台湾などアジア圏国家を対象にした大規模プロモーションイベントを企画中」と言いながら「早ければ3月から本格的なアジアツアーを始める」ことと明らかにした。
クォン・サンウ側がこんな大規模イベントを行うことにしたのは最近アジア圏で高くなる彼の人気によるもの。彼の主演作‘天国の階段’がフジTVを通じて放映され、映画出演作である‘神父授業’などが台湾と香港で公開され熱い人気を得ている。
アイスターシネマ側は「'マルチュク通り残酷史' と '悲しい恋歌' など映画とドラマが来年アジア圏に紹介されるに相次ぎ、公式的なプロモーションを通じて韓流スターの席を確固たるものとする」と明らかにしている。
+ 「ジソバ、最後まで頑張れ!」 + 12月22日
クォン・サンウがソ・ジソッに対する熱い友情を示した。クォン・サンウはこの間KBSドラマ 'すまない 愛してる' の撮影現場を直接訪問してソ・ジソッを励ましたことと知られた。
二人は過去、MBC 'おいしいプロポーズ'とSBS 'ただいま恋愛中' での共演以降連絡を取り合いながら友好を深めてきた。
最近ドラマ '悲しい恋歌' の撮影中であるクォン・サンウは、ちょうど自分が通っているヘルスクラブの近くでソ・ジソッがドラマを撮影中であるということを知りソ・ジソッに会いに来たクォン・サンウ。久し振りに会った二人は嬉しくあいさつを交わし、お互いの作品に対して激励を交わし合った。
この日ソ・ジソッは重要なシーンの撮影を控えた状況。したがってクォン・サンウは「ソ・ジソッの感情没入の邪魔になる」と5分ほど短い時間だけ言葉を交わし、惜しさを後にしながら現場を立ち去った。
最高の人気を謳歌している二人のスターの友情と思いやりが現場に集まった人々に暖かい気持ちを残したという後日談だ。
+ 仲良しクォン・サンウとMCモンの'あどけない目線'! + 12月21日
「僕の好きなサンウヒョン(兄貴)と初めて一緒に出演するようになって嬉しい」
MBC 'ノンストップ4' で初めての演技を経験したMCモンが正劇に挑戦する。普段から仲良しで有名なクォン・サンウと一緒にMBC '悲しい恋歌'(演出ユ・チョリョン、台本イ・ソンウン)に出演することになったMCモンは、こんな言葉を残すほど楽しみながら撮影に臨んでいるようだ。
そして去る20日、WWCAST.COM(www.wwcast.com)の '悲しい恋歌' 主人公たちのブログに載せられたクォン・サンウとMCモンの写真が多いので、人々の話題に上っている。制服を着てあどけない表情でポーズを取る二人から、その親しさが写真一枚を通じてそのまま現われるというのがネチズンたちの感想。
「サンウオッパとモンオッパは本当に親しい友達みたいだし、兄弟みたいな雰囲気がします。その雰囲気を引き継いでドラマ撮影も頑張って下さい」、「その友情が永遠であり、良い演技を期待します」
来年1月放映予定である '悲しい恋歌' でクォン・サンウが演じるソ・チュニョンの友達チャン・ジンピョを演じることになったMCモン。シチュエーション・コメディーである 'ノンストップ' とは全然違った姿を見せてくれると約束した彼は、「正統ドラマの甘草役をしっかりやりこなす」と固い意志をあらわにした。
+ クォン・サンウ「久し振りにギターを弾くとうまくできないな、、、」 + 12月21日
「あ〜、久し振りにするとうまくできないな」
トップスタークォン・サンウがドラマ '悲しい恋歌' のセット撮影中に休む時間を利用して、自分がギターを弾く写真を '悲しい恋歌' のホームページ(www.sadlovestory.co.kr)に公開してファンたちの注目を浴びている。
特にクォン・サンウはこの写真に「次のシーンの撮影準備をする間に、自分の部屋(チュニョンの部屋)にあったギターを手にとって見た。あ〜久し振りにするとうまくできないな」という文章を添えてファンたちの笑いを誘った。
クォン・サンウは '悲しい恋歌' で音楽の天賦的な才能を持ったソ・チュニョン役を引き受けている。かつて基地村のバンドおじさんたちの膝の上でギターを学びながら育った人物である。ところがギターの演奏もまともにできないと泣き言うので、笑いを誘うしかないのである。 しかしファンたちは「ギターを弾く姿がとても格好いい」、「'悲しい恋歌' での演技も期待している」という書き込みでクォン・サンウを応援した。
+ ドラマ '悲しい恋歌' チャンドン駅舎に大規模のテーマモールを製作 + 12月21日
2005年末に完工予定であるソウル-チャンドン ミンジャ駅舎にMBC TV'悲しい恋歌'のテーマモールが立ち入る。
'悲しい恋歌'の製作社は20日、「2万6千秤に至る巨大規模のショッピングモールに様変りするチャンドン ミンジャ駅舎に500坪規模でドラマ '悲しい恋歌' 関連のテーマモールを造成する事にした」と明かした。クォン・サンウ、キム・フィソン、ヨン・ジョンフンが主演する '悲しい恋歌' はキムジョンハクプロダクション、ポイボス、トゥソンエンターテイメントなどが共同製作する。
チャンドンミンジャ駅舎は地下2階、地上10階規模で建てられる予定で、ショッピングモールとマルチフレックス映画館などが入店する。 製作社はここにアメリカニューヨークと群山、扶安などで撮影したセットの内部をそのまま再現し、クォン・サンウ、キム・フィソン、ヨン・ジョンフンなど各スターのショールームを別に用意しながらドラマ関連DVD及びCDなどを販売する予定。
ポイボスのキム・グァンス代表は「国内視聴者たちのみならず '韓流熱風' で韓国に旅行する外国人たちに見せてあげることができる、ドラマ関連コンテンツ現場として発展させる」と語った。
親友の仲である二人の男と、一人の女の悲しい愛を描くドラマ '悲しい恋歌' は来年1月5日に初回が放送される。
+ テレビドラマ「悲しい恋歌」をマンガで + 12月15日
マンガコンテンツ保有社テウォンシアイは来年放映されるTVドラマ「悲しい恋歌」をマンガ本で発刊する計画だと15日に明かした。
テウォン側は「悲しい恋歌」の共同製作社である株式会社キムジョンハクプロダクション、株式会社ポイボスと出版マンガ共同事業契約を締結したと15日に発表した。
今回の契約と関連してテウォンはTV放送と同時に2005年1月に1冊を発刊するなど、2005年10月まで全5冊の単行本を製作、販売する計画だ。
「悲しい恋歌」のマンガ作家は「ショコラ」、「サンドウィッチ」などで有名なシン・ジサン、チオのコンビ。感覚的なストーリーと絵柄で多くのファンを持つ彼らは、ドラマの美しくも悲しい愛の物語をマンガで再現すると決意を新たにした。
またテウォン側は、「悲しい恋歌」の主演俳優であるクォン・サンウ、キム・フィソンなどの人気を土台に海外市場も積極的に攻略する方針だ。
マンガ「悲しい恋歌」は国内で少なくとも1冊あたり5万部ずつ総25万部以上が販売されることと予想され、また海外市場では最近の'韓流熱風'に乗って少なくとも100万部以上販売されることと期待されている。
+ 'モムチャン' クォン・サンウ極秘写真集で列島を誘惑! + 12月15日
「モムチァンスター、あまり見ないでね!」
韓流スタークォン・サンウが日本での写真集発売を控えて極秘に撮影を行ったことが伝えられた。また2005年上半期日本市場で、自分の演技生活と筋肉質な体つきを魅せた写真集を発売する'特別プロジェクト'を秘密に進行して来たことを明かした。
クォン・サンウは14日午後2泊3日間の日本プロモーションを終えて帰国した直後、スポーツ韓国と単独インタビューを行いこのような計画を控え目に明かしたとのこと。クォン・サンウはインタビューで「演技での姿のみならず、私の日常をカメラに映し出した。早いうちに国内と日本を行き交い残りの撮影を終えた後、来年初旬頃に写真集をお披露目する計画」と語った。
すでに11月初旬ニューヨークにMBCドラマ '悲しい恋歌(スルプンヨンガ)' 撮影のために飛び、写真集製作のための撮影を始めたクォン・サンウは、自分の写真集をその間日本で発売された韓流スターの物とは差別化する計画。特にフジテレビの'スーパーニュース'で行ったインタビューでは、ドラマ '天国の階段' のシャワーシーンがVTRで流されるなど現地での関心が高い。
このためクォン・サンウが今回の写真集では自分の肉体をどこまで露出するかが好奇心の的になっている。
一方日本言論はクォン・サンウの12日から14日までの来日を '韓国NO.1スター' と紹介するなど爆発的な人気を紹介した。
'天国の階段' はフジテレビで10月から放送開始され、去る12日放送では11.8%の視聴率を記録した。土曜午後4時放送という悪条件の中でのこの視聴率は異例だと評価が高い。クォン・サンウの所属社アイスターシネマ側は「来日期間中は10代の少女から年配の方まで多様なファンの方たちに会った。写真集発売と共に日本プロモーションを本格的に始める計画」と語った。 また「'天国の階段' が放送され、続いて映画 'マルチュク通り残酷史' が来年5月頃日本で公開される予定。写真集など他のプロジェクトとかみ合い彼の人気が高くなることが予想される」と明かした。
+ お台場でファンと一緒にミニトークショー + 12月12日
記者会見の後は抽選で選ばれた約1200人のファンの前でミニトークショーを開催した。
トークショーはフジテレビのイベント 'HOT FANTASY ODAIBA' の一環。定員1200人に対して事前の参加申し込みがおよそ約10万通も届いたとのこと。ここでもクォン・サンウ人気の沸騰が話題を呼んだ。 トークショーでは和食から好きな女性のタイプなどに及び、「アメリカで食べたしゃぶしゃぶや刺身、韓国で食べたお好み焼きがおいしかった」。今回の滞在は2泊3日と短いが、「次は母と一緒に温泉へ行きたい」と話した。
'天国の階段' で共演した女優チェ・ジウに対しては「韓国でも涙の演技は1番。私だけのクローズアップのシーンでも、前で涙を流してくれたり助けられました」と裏話も披露した。
歓声で迎えたファンに対しては、「飛行機の中では歓迎を受けることができなかったらどうしよう不安でしだが、着いてみたら見事に裏切りされました」と笑顔。今回の来日は '天国の階段' のPRを兼ねているが、「皆さんの愛があればまた近いうちに日本へ来ることができるかも」と話し、日本でのぺ・ヨンジュン人気に迫る勢いを感じさせた。
+ クォン・サンウ「それなりに男性味のある'モムチャン'です」 + 12月12日
フジテレビの'HOT FANTASY ODAIBA'イベントに招待されたクォン・サンウは12日午後3時半から約45分ほど記者会見を行った。東京お台場に位置するホテル日航東京で開かれた記者会見には、400人余りの取材陣たちが集まり熱い取材競争を繰り広げた。
現在ドラマ'天国の階段'を放送しているフジTVがこのイベントを主催進行し、ドラマに対する内容を中心に質疑応答が行き交った。「'天国の階段'主演クォン・サンウ初来日記念記者会見」という垂れ幕がかかった会見場でのクォン・サンウとの一問一答。
◆日本に対する印象は?
今日は天気が曇っていて雨が降っているにもかかわらず、空港に降りるや否やたくさんのファンの方たちがいて驚いた。感謝している。数日しかいられないが、その間みなさんにたくさんお会いしたい。
◆'天国の階段'での役柄について?
多くのものを手にいれ、全ての事を自分の思い通りにすることができると思っているチャ・ソンジュという人物。チェ・ジウさんと胸が痛むような恋をする。あまりにも美しい愛を胸に抱いている人で、完璧な愛を見せてくれる格好よい役だ。
◆一緒に出演した俳優たちに対しては?
チェ・ジウさんは涙の演技で定評がある女優だ。私が悲しい演技をする時は、自分が登場するシーンでもないのに向かい側に座って感情移入を伝ってくれる。シン・ヒョンジュンさんは私より素晴らしく先輩で面白い人だ。キム・テフィさんはこのドラマをきっかけにとても人気が高くなり、とても優しい人だ。
◆撮影中のエピソードは?
チェ・ジウさんとベッドに寝転がっていたずらをするシーン。裸足でチェ・ジウさんの顔を蹴るシーンがあるが、嫌な素振りも見せず受け止めてくれた。トップ女優さんとそんなシーンを撮影することができて楽しかった。また最後のシナリオをもらった時はとても悲しくて、敢えて感情を作らなくても自然と涙が流れて悲しい演技ができた。
◆日本で特別な計画があるのか?
日程が短いので何もできいないが、機会があれば母と一緒に来ておいしい食べ物を食べて、温泉にも一緒に行きたい。
◆'モムチァン'と知られているが自分の魅力に対して?
私は体格が大きいこともあるが、それなりに男性味があると思う。
◆好きな女性のタイプは?
頼りがいがあって私が愛することができる人。親を大事にして自分だけを見つめてくれる人が好きだ。
◆好きな食べ物は?
しゃぶしゃぶ、お刺身、お好み焼きが好きだ。友人がお好み焼きを作る機械を持って来て作ってくれたがとてもおいしかった。
◆'天国の階段'でウィンクをするシーンが印象的だ。監督の指示なのか?
撮影前に練習しながらウィンクを何回かしていたら監督が気に入って実際にすることになった。
◆'悲しい恋歌(スルプンヨンガ)'はどのように進んでいるか?
スンホニ(ソン・スンホン)と一緒にやりたいと思ったが、できなくなってとても残念だ。現在撮影中で、何日ずつ夜を明かしながらも一生懸命にやっている。
+ 初来日クォン・サンウ、成田空港が揺れた! + 12月12日
フジテレビで放送中のドラマ「天国の階段」(土曜日後4:00)に出演している韓国の人気俳優クォン・サンウが12日、初来日した。韓国ではペ・ヨンジュンを凌ぐ人気。成田空港から直行して行われた会見では「肉体美」として知られる彼に「(上着を)脱いで!」とリクエストする女性記者も。また、歌手で俳優のパク・ヨンハも同日来日し、成田空港には合計約3000人ファンが集まった。
成田空港には徹夜組約30名を含め早朝から集まり出したファンが到着ロビーに陣取り、その数は時間を追う毎に増す一方であっという間に脹れ上がり、午後の到着直前には3000人に達した。日曜日だったこともありお子さん連れが目立っていて、年齢層も10代後半から40代までが大部分を占めた。中高年が中心のヨン様ファンとの差が現れていた。
空港側は約180人の警備員を配置して万全の体制。報道陣のカメラの放列の中、クォン・サンウは午後12時半過ぎに成田空港に到着。ロビーに現われると「サンウオッパー」、「サンウシー」と黄色い歓声が沸き上がった。
黒が基調のシャツに黒のスーツで渋く決めたクォン・サンウ。ドラマ中のオールバックとは違い前髪を下げたヘアスタイルで現われて、照れながら微笑みを浮かべたり軽く手を振るなど日本のファンに応えていた。
+ クォン・サンウ国内撮影で負傷しながらも闘魂魅せた! + 12月10日
2005年話題のドラマとして注目されているMBCドラマ '悲しい恋歌' の国内撮影が本格的にスタートした。
クォン・サンウ(チュニョン役)、キム・フィソン(ヘイン役)、ヨン・ジョンフン(ゴヌ役)が行き違いの運命の中で愛と友情を深めるドラマ '悲しい恋歌(スルプンヨンガ)' の国内撮影は、群山でのチュニョンのシーンで開始した。拉致されたヘインを助けるためチュニョンが誘拐犯たちと繰り広げる格闘シーンは、夜7時から始まり翌日明け方の4時までアメリカンタウンの廃倉庫で行われた。
この日誘拐犯たちとのリアルなシーンを撮るために熱演を披露したクォン・サンウは、激しく躍動感溢れる格闘シーンを撮影するため、首に負傷を負いながらも夜明けまでの撮影を強行する闘魂を見せた。チョン・ドゥホン武術監督は「クォン・サンウさんの驚くべき集中力と闘魂はこの日一緒に撮影した全てのスタッフと俳優たちに緊張感を与えた」と伝えた。
気温が零下に下がる猛烈な寒さの中でも、俳優たちのわが身を惜しまぬ渾身の演技のおかげで、既存のドラマでは見られなかった派手でリアルなアクションシーンがよく演出され、一晩中苦労した俳優とスタッフたち皆が満足したという話だ。特に急に下がった気温にもめげず、クォン・サンウのファンたちは明け方4時まで続いた徹夜の撮影現場を見守り、ドラマ '悲しい恋歌' の撮影スタッフと俳優たちの士気を高めた。 視聴者たちに最高のドラマをプレゼントするため日々努力している '悲しい恋歌' が、視聴者たちの前に一歩ずつ近づいている。
+ '悲しい恋歌' 国内での初撮影開始 + 12月10日
ドラマ '悲しい恋歌' の国内初撮影はクォン・サンウの格闘シーンから開始された。
来年1月放送予定の '悲しい恋歌' はクォン・サンウ、キム・フィソン、ヨン・ジョンフンの三人が行き違いの運命の中で、深い愛と友情を見せてくれるドラマだ。
拉致されたヘイン(キム・フィソン)を助けるためにチュニョン(クォン・サンウ)が誘拐犯たちと格闘するシーンは8日午後7時から翌日の明け方4時まで行われた。この日チョン・ドゥホン武術監督は実感溢れる格闘シーンを撮影するために、直接俳優たちの動作と動線一つひとつを指導する熱意を見せた。特にチョン監督は、首に負傷を負いながらも夜明けまで撮影を強行したクォン・サンウに対して「驚くべきな集中力と闘魂で、一緒に撮影した製作陣と俳優たちを緊張させた」と語った。
気温が零下に下がった寒さを物ともせずに渾身の演技を見せた俳優たちと苦労した製作陣のおかげで、既存のドラマでは見ることのできない華麗で実感見のあるアクションシーンが完成されたという話だ。
+ お願い!成田に行ってくれ! + 12月09日
'天国の階段'に乗って初来日するクォン・サンウが羽田空港側から入国拒否にあった事実が一歩遅れて知らされた。
12日に来日するクォン・サンウは、当初トークショー出演が予定されているフジTVに移動が容易な羽田空港を利用する予定だったが、羽田空港側から「ぜひ成田空港に行ってくれ」と切実に懇願されたことにより、急遽成田行きのチケットに入れ替るハプニングに遭った。
'ヨン様'ペ・ヨンジュンの威力で空港始まって以来最大の混乱状態に見舞われた羽田側は、'冬のソナタ'のパク・ヨンハに引き続き二度目にフジTVを通じて丁寧な文書を送ってきたと伝えられた。
今回のクォン・サンウの来日はフジTVで毎週土曜日に放映されている '天国の階段' の爆発的な人気のために実現したもので、'ヨン様' ペ・ヨンジュンに劣らない高い関心を受けている。実際にクォン・サンウは一つのドラマで日本国内での人気が急上昇している状況。 ここにフジTV側は、クォン・サンウの安全な入国のために個人ボディーガードと私設警備員を動員し24時間密着警護を行うという方針だ。特にフジTV側は13日を 'クォン・サンウの日' と指定し、ミニインタビュー、ドキュメンタリーなどを連続的に放送する計画。
+ '悲しい恋歌' ポスター公開 + 12月09日
「ただ一度も感じたことのない彼らの愛が近付くいてくる」
クォン・サンウとキム・フィソン、ヨン・ジョンフンが主演するMBC新ミニシリーズ '悲しい恋歌(スルプンヨンガ)' (脚本イ・ソンウン、演出ユ・チョリョン)の公式ポスターが公開された。
「ただ一度も感じたことのない彼らの愛が近付くいてくる」というコピーと共に初披露された '悲しい恋歌' のポスターは、おぼろげな愛の雰囲気がいっぱいに漂っている。このポスターは先月アメリカニューヨークを背景に撮影されたもので、ニューヨークのビル群を背景にした三人の俳優の哀切な表情が悲しい愛の雰囲気を精一杯に表している。
ポスターには孤独な幼年期を送りながらも初恋を胸に秘めたクォン・サンウの悲しい孤独な眼差しと、視覚障害者に変身したキム・フィソン、金持ちの息子で多血的なヨン・ジョンフンのキャラクターがよく生きている。
このポスターは当初主演する予定であったソン・スンホンの代役として出演が決まったヨン・ジョンフンが合流して合成された。一方 '悲しい恋歌' の国内初撮影は去る7日全羅北道群山で行われ、来年1月5日に初回が放送される。
+ '悲しい恋歌(スルプンヨンガ)' ニューヨーク撮影現場の写真公開 + 12月07日
来年1月MBCを通じて放送されるドラマ'悲しい恋歌(スルプンヨンガ)'(演出ユ・チョリョン)のアメリカニューヨーク撮影現場の写真が7日公開された。
共同製作社であるポイボス側によるとクォン・サンウ、キム・フィソン、ヨン・ジョンフン、チン・ヒギョンたちは先月初旬アメリカに渡り、20日余りの間セントラルパーク、ブロードウェーなどニューヨーク現地での撮影を行い、先月23〜25日に帰国した。
'悲しい恋歌(スルプンヨンガ)'製作チームは現在全羅北道で第1話子役登場シーンの仕上げ撮影を進行中だ。
+ 日本攻略!来年はクォン・サンウ・・・日本進出プロジェクト公開 + 12月07日
トップスタークォン・サンウがぺ・ヨンジュン、イ・ビョンホンなど韓流四天王に引き続き写真集、カレンダー、DVDなどを相次いで発表し日本列島攻略に出る。
クォン・サンウの一側近は最近'クォン・サンウプロジェクト'と命名された2005年日本活動計画の概略を公開しながら、「現地出版社および流通社選定だけが残った」と明らかにした。この側近によればクォン・サンウは来年中に写真集、DVD、カレンダーの順に製作し日本全域で発売する予定だ。クォン・サンウプロジェクト'は今年の末に彼の所属企画社であるアイスターシネマの主導のもと企画された。
また他の側近はこれと関連し「去る9月初めから日本企業などの事業提案がラッシュだ。一応契約に係わるすべての事案は来年初めに延ばしておき、今年中に日本現地のエージェンシーを選定する計画」と伝えた。
また写真集、DVD、カレンダーのいわゆる'韓流3種セット'の他に、日本に進出する国内スターの中で初めての試みであるびっくり商品が企画されているということを仄めかし期待感を抱かせている。
プロジェクトの推進と合わせて最大の関心を集めているクォン・サンウの身の代は、11月に入り一日毎に変化している状況だ。クォン・サンウ側は正確な額面を明らかにしていないが、プロジェクト論議が本格化された10月に比べ'2倍以上'にギャランティーが上昇していることを確認してくれた。またクォン・サンウ側は控え目に「日本業者間の競争が今のように続いたら歴代最高待遇を受けるようになるだろう」と自信感を垣間見せた。このように彼の価値が韓流四天王を脅かす水準に至ったことに対してクォン・サンウ側は、「去る10月から地上派フジTVで放映中のSBS'天国の階段'のおかげだ。7%台で発進し日本では'魔の視聴率'と呼ばれる10%台を越す高い人気を得ている」と分析した。
一方クォン・サンウは去る11月29日午後、日本訪問スケジュールを確定させ本格的なプロモーション準備に突入した。具体的に彼は12日から2泊3日の日程で日本東京に滞留する。この間クォン・サンウは、フジTVが用意した'HOT FANTASY ODAIBA'イベントに参加する。また朝日、産経など50社余りの日本有力メディアとインタビューを行う予定。
+ 12日から'天国の階段'日本プロモーションに参加 + 12月06日
クォン・サンウが俳優として初めての日本プロモーションを行う。
7日からMBCドラマ'悲しい恋歌(スルプンヨンガ)'の韓国撮影を始めるクォン・サンウは、12日から2泊3日の日程で日本東京を公式訪問する。
SBSミニシリーズ'天国の階段'を放映中であるフジTVの招待で'天国の階段'公式プロモーションイベントに参加するとのこと。具体的な日程は現在協議中で、公式インタビューと芸能番組出演などが含まれている。
NHKの'冬のソナタ'に引き続き、日本の地上派を通じて放送されている'天国の階段'は、総22部作で放映される予定。まだ3分の1に満たない第6話放送現在、視聴率10.9%、シェア率25%を記録し成功街道を走っている。今回のクォン・サンウプロモーションに引き続き後半部に突入すれば、17%を越えて'冬のソナタ'の最高視聴率記録を破ることができるはずだというのがフジTV側の期待だ。 更に'冬のソナタ'の場合は、衛星チャンネルなどを通じて放映され充分に事前広報があったが、'天国の階段'は初めて地上派で放送されたにも関わらず高視聴率をたたき出しているというのは異例的だ。 クォン・サンウ側は初めて顔をお見せしに行く場なので、欲を持たず最大限に謙虚な心構えで現地マスコミとファンの方たちに会って来たいという立場だ。
クォン・サンウは'天国の階段'の放映が終わるとすぐに衛星チャンネルで'太陽に向かって'をが放送され、このドラマが終わる頃には映画'マルチュク通り残酷史'が封切られるなど、来年上半期は本格的な日本進出プロジェクトを稼動する予定だ。
+ クォン・サンウ、パク・ヨンハなど韓流スターたちが続々日本に! + 12月05日
韓流スターたちの12月日本空襲が始まった。
日本夕刊フジは‘冬のソナタ’ペ・ヨンジュンの人気をきっかけに12月大物韓流スターたちが続々と日本に訪問するだろうと報道した。 夕刊フジは‘冬のソナタ’の主題曲を歌ったRyuとダンスシンガーイ・ジョンヒョンがNHKの紅白歌合戦に出演することを取り上げた。また15日には東京お台場のフジTVで開催する‘HOT FANTASY ODAIBA’でパク・ヨンハがミニライブを行う予定だと伝えた。
そればかりか、このイベントにはドラマ「天国の階段」に出演しチェ・ジウと共演したクォン・サンウがミニトークショーを行うというニュースも付け加えた。
現在放送中の「天国の階段」は日本でも相当な好評を博しており、今回のクォン・サンウの訪問を日本言論も特別な関心を持って注目している。
夕刊フジはクォン・サンウに対して“初日本訪問”や“映画火山高で脚光を浴び、精悍な顔つきと逞しい肉体で現在韓国国内でペ・ヨンジュンを含む四天王(ペ・ヨンジュン、イ・ビョンホン、チャン・ドンゴン、ウォン・ビン)に迫る人気を享受している”と説明した。
ここにチャン・ドンゴンも23日訪問する予定というニュースも付け加えて、2004年の最後の月が韓流スターたちの訪日で忙しく過ぎるはずだと報道した。
+ クォン・サンウ、ぺ・ヨンジュンから引き継ぐ韓流の主人公 + 12月01日
トップスタークォン・サンウが次世代韓流スターの主人公として浮び上がっている。
クォン・サンウは最近香港Yahooサイトで男性検索語順位1位に浮上したことに相次ぎ、日本でもベ・ヨンジュンに続くもう一人の韓流スターとして注目を浴びている。
「天国の階段」は去る10月16日フジTVを通して始めて放送された。初放送時は7.1%の視聴率であったが、最近は10%に肉薄する視聴率をたたき出している。特に週1回土曜日午後4時放映という悪条件の中で、このような関心を集めていることに対して日本放送関係者たちは、「魔の視聴率時間帯で奇蹟を生んだ」と表現する。
去る27日放送分は平均視聴率11%、瞬間最高視聴率13%、シェア率25%を記録し人気上昇曲線を描いているを証明した。すでに「天国の階段」は日本ポータルサイトinfoseekのドラマ検索順位で「冬のソナタ」に肉薄し3位に位置している。
クォン・サンウはこの勢いに乗り早いうちに日本進出を加速化する計画。12月11日から2泊3日の日程でフジTVが主催する‘Hot Fantasy Odaiba’の舞台に参加することも、この延長線上で成り立つプロモーション中の一つだ。所属社アイスターシネマ側は「主催側が今回のイベントのメインモデルとしてクォン・サンウをあげているだけに、彼の認知度が徐々に高くなっている」と語った。

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